SoftwarePeople
SoftwarePeople vol.5 10/17 発売らしいので、覚え書きしておこう。
開発現場の読み物系の雑誌ってあまりないんでこれはこれでいいと思う。
それから本当は日経コンピュータを定期購読したいんだけども、金がない・・・。広く浅くの知識って意外と重要だからなぁ。
SoftwarePeople vol.5 10/17 発売らしいので、覚え書きしておこう。
開発現場の読み物系の雑誌ってあまりないんでこれはこれでいいと思う。
それから本当は日経コンピュータを定期購読したいんだけども、金がない・・・。広く浅くの知識って意外と重要だからなぁ。
久しぶりにウチの立てっぱなしのLinuxサーバを触ってみた。コマンドとかすっかり忘れてる・・・。時間があればFedoraCore2とか入れたいんだが何だかめんどくさいし。
広い意味での技術(運転技術とか文章とか)って半年もそれに触れてなければすっかり忘れてしまう。サーバ設定やプログラムも同じで半年もその技術に触れてなかったら、そりゃあすぐには出来ないですよ。
訓練とまではいかないまでも、日々その技術領域に触れつづけることが重要なはずですが・・・、ってそんなヒマあるのかよ。ここのところ、PHPばかりだしなぁ。
会社でもWinの他にLinuxを使っていたのですが、一度HDDが壊れたきり放置状態です。確認しなければいけないんだけども、メンドウだから全然やっていないし。
たとえば新しい技術を利用した商売のネタを考えるのに、「三題噺」とか有効なのかもしれない。
「RSS」、「Flash」、「モバイル」
こういう単語を組み合わせ新しいものを思いついたりつかなかったり。
個人情報保護の観点から、ユーザ(社員とか会員とか)マスタからのデータを削除する場合、論理削除ではなく物理削除を求められる。
・・・ってことになると、リレーショナルな部分が全然ダメになってしまう気がするんだが、どうするんだろう。
まぁいいや、寝よう。
ここのサイトが書籍化するようだ
「天使と悪魔のビジネス用語辞典」
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hiraki/dfrontl.htm
「キャプティブ価格政策」「計画的陳腐化」・・・。
IT業界の得意な手法ですね、ここらへんは。
本屋へ行くと、「残業しない技術」という本が平積みしてあったので、ぱらぱらと流し読み。
まぁ大したことは書いてなかったんですが、やっぱり「残業する奴は要領が悪いだけ」っていう言説が一部にはあるんですかね。
デスマーチもこれでたやすく切り抜けられるって感じですか。
なんだかなぁ。
「デスマーチを回避する方法。それは逃げるしかない」という言説のほうが真実味があったり。
昔、装置の制御用ソフトウェア開発やっていた頃、よく工場へ実機検証の為出かけていたんですが、ノー残業デーみたいなのがあって、定時になると強制的に工場内の明かりが落とされ、「帰れ」モードになるんですよ。
工場だからそういうこと出来たのでしょうが、そのような演出も大事なのかなぁ、と。
今の会社で残業が多いのは「早い」ことが求められることの必然だと思うのだけども、「早くて安い」業界より「遅くて高い」業界のほうがいいなぁ、やっぱり。
JAVA PRESS Vol.33 に FeliCAの記事が掲載されていた。
これって面白そうじゃないですか。
ちょっと勉強すれば作れそうだし、商売のネタも色々広がりそうだ。
割と興味が出てきました。
で、ちなみにソニーからもSDKやらR/Wが色々と発売されている模様。
http://www.sony.co.jp/Products/felica/
EAについてなんとなく知っておいた方がいいのかな、と思い、色々と調べてみる。
部門ごとにバラバラになっているIT化を全体最適を考慮して、まぁトップダウンで考えませんか?というアプローチらしい。
で、そのアプローチの一つにザックマン・フレームワークっていうのがあって、それが標準的なものになっているらしいとのこと。
参考にしたリンク先。
http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/cbuild/serial/modeling/02/modeling01.html
あとオージス総研から「かんたん!エンタープライズ・アーキテクチャ〜」って本が出てるけどどうしようか。
2000円しないから買っておこうかな。
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