EfficientJavaScript
EfficientJavaScript
JavaScriptの「速度」について。
こういうの大事。
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Comments (0)軟弱プログラミングを可能にする為には「何がトレードオフできるかを含めて業務要件を把握しておく」必要あり。
設計と実装のロールが分離されている場合は難しいと思う。
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Comments (0)「もっと」戦略崩壊に見る、実用ソフトの「終わり」
「終わり」をどのようにデザインするのか?
かつてはRPGなど物語性の強いゲームが主流であり、その場合は当然なんらかの「エンディング」を用意されていた。
近年では「オープンエンド」と言葉で紹介されているように「特にエンディングを設けずいつでも止めれる形にする」という形式のゲーム・・・実用ゲームなどの形でそういったものがぼちぼち出てきている。
その場合の問題点は「ゲームを終わるときは飽きたとき。つまりリピートにつながりにくい」ということ。
では実用ソフトは、どこで終わるのでしょう?
まず考えられるのは、途中で飽きた時、途中で挫折した時です。しかしこれって最低ですよね。プレイヤーが満足した状態で終わらない。すると次は買わなくなります。
思い出したのが「mixi疲れ」という言葉。
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Comments (2)話変わりますが、昔、2ちゃんねるや各種ネット情報を見て、VBってダメな言語だってコンプレックスを持ってたんですね。パフォーマンスが低く、ランタイムやDLLのバージョン不整合の問題などが思いっきり嫌われていて、こんなのを使っちゃいけないって本気で思っていました。
ところが世の中のかなりの多くの企業システムはVBで作られていました。
そしてツールとしてのVBはとてつもなく優秀なソフトウエアで、そこで生まれた人材がバカにされるほど優れた抽象化技術を持っていたと考えられます。
とりあえずVBに反応。
結局、Windowsのデスクトップアプリケーションの世界の需要という面においては、VBの存在を超えた言語は存在しない、とは思う。
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Comments (0)日本郵政公社は、10月の民営化で発足する「郵便局会社」の顧客情報管理システムの開発・構築・運営を米企業に一括して外部委託する。自社でシステムを所有せずに、米企業が米国内に持つコンピューターセンターをインターネット経由で遠隔利用する。巨額の投資がかかる情報システムでの自前主義を転換、米ネット企業の活用で大幅なコスト削減を目指す。
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Comments (0)コミュニケーションツールの一つに「ランチ」っていうのもあるのだろうな。
「2日続けて同じ人とランチに行ってはいけない」をマイルールとしておくとか。
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Comments (0)「セカンドライフ」バブルがうぜえ
ゲーマーが遊んでいないセカンドライフ
どうなのかね。
ブログもバブルかと思っていたが、はやったわけだし。
まあエロとか人間の欲求をどこかで満たすような要素は必要なんだろうなぁ。
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Comments (0)Gmailのトラブルとかを確認するためにヘルプセンターとか見たりしているのだが、分かりにくいよな。。。
遅延とか不具合対応とかも全然アナウンスされないわけだし、正直、ユーザサポートの部分はもう少し頑張って欲しいなぁ。
有料のGoogle Apps Premier Editionとかにすれば電話サポートが受け入れられるらしいので、ちょっとはまともになるのかな。
その昔「Windowsは不具合が多い」という言葉がMSを揶揄するように使われていた風潮があったと思うけど、googleがそうなってもおかしくないよな。
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