Webで同人誌(というよりは写真中心の雑誌)を作る
Create Amazing Books With Your Friends!
自分や友達の撮影した写真を貼り付けて、レイアウトや文言も自由に修正できて、それを実際に製本できるサービスらしいです。
インターフェイスも相当気合いが入っているよなぁ、これ。
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自分や友達の撮影した写真を貼り付けて、レイアウトや文言も自由に修正できて、それを実際に製本できるサービスらしいです。
インターフェイスも相当気合いが入っているよなぁ、これ。
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Comments (0)2年ぐらい前に書いた記事でこんなの見つけた。
システム系の見積もりが高い
1.開発方法論費用
2.コミュニケーションロス費用
3.パッケージ費用
4.相場感による費用
5.自社ライブラリ開発費用
6.社員教育費用
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Comments (0)ブロガーには学生さんが多いわけですが、大学名を公表している人もたまにいる。僕の感覚では、慶応の学生さんに多いように思う。プロフィールの欄に誇らしげに並ぶ「慶應義塾大学」の文字。
これは全くの感覚的な話なのですが、IT業界って慶応出身者が多い気がする。
なにか特性みたいなものがあるのか。
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Comments (0)感情ってハック可能だよ
あるいは「生物学的」という語の非政治性の政治性
個人的には「政治」よりも「文化」のほうがしっくりくる。
思考を形成するのは「文化」であり、感情もその「文化」の文脈からは逃れ得ない。
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Comments (0)暴論:官僚システムを選べないことが問題なのではないか
政策立案機能を行政府から立法府へ
7/14の東洋経済で、「大隈重信、福沢諭吉が求めた英米型社会 – このまま官僚制度を放置していいのか」という記事があったのを思い出した。
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Comments (0)という事にしたがる人ってなんなんだろう。
ただの「思考停止」かなぁ。。。
まあこの「影響を与える事は無い」という前提が間違っているのかもしれないけど、でも実際救われてない人が救われている人に向かって相手を傷つけるようなアクションを起こした場合、故意にそうしたかどうかに関係なく、最終的にダメージを受けるのはやっぱり救われていない側の人の方で、救われてるサイドの人が傷ついたと表明した途端に味方がわんさかやってきて、あっという間に修復完了。さらに悪者に攻撃されて落ち込んだけれど素晴らしい仲間達に励まされて立ち直る美談も得られるから救われてるサイドの人は収支はプラスなんじゃないかと思ったり。
なんだろ、文意を正しく理解していない気もするのだが、これはあまり一般化できない気がする。
弱者が強者を攻撃して、強者はトラウマを抱え生き方の変更を余儀なくされるが、弱者は変わらず自分の生活レベルを維持しているなんてことはザラにあると思う。
ただ、「仲間」に救われる不幸というのは三日も経てば忘れられるとかそんなものじゃないかなぁ。
(10万くれればガマンできるとかそういうレベル?)
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Comments (0)十分に肯定されている人がさらに肯定される為にこぼす愚痴はキレイな愚痴。現在肯定されていない人の叫びは醜い愚痴。
現在十分肯定されている人の辛い過去は美談だけど、今辛い人が現状を嘆くのはネガティブで不快で迷惑。
心の中に住んでいる、誰からも肯定されずに育ったけれど今の夫と出会って私は変わりましたさんがそう言ってます。
成功者の辛い過去は現在そうであるものにとって「希望」という名の一服の清涼剤となりえるから。
ってか、『ハッカーと画家』のまるまる一章がそんな話題(辛い過去)に費やされているぞ。
ただ、自分に対する「悔い」とかではなくて、「あまりにヒドすぎる社会なのだ」ってどちらかといえば他責な感じだけど。
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Comments (0)iPhoneで読む日野日出志 – 日本企業が米国でiPhone向けマンガ配信サービスを立ち上げ
何故日野日出志なのかね。
発色がいいからか。
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Comments (0)自分用メモ。
reset.css
ブラウザの標準スタイルをクリアする、ただし全称セレクタを使用せずに・・・っていうCSSファイル。
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