WEB屋の相場
元の記事が「安い!早い!を実現する制作の発注マニュアル」なのでアレアレなんだけど、
お金を払いたい人がまぁ払えばいいのかな、と思います。
良心的な受託屋さんであれば、「こういうことをしたいのだけど予算こんだけしかないんです」と言えば、
それらしいソリューションとかやり方を提案してくれるものです。
黙って楽天やペパポ使っておけとか、OpenPNEとか、アメブロのテンプレで半年ガマンしろ、とか。
こだわるからこそ値段も上がる訳で、まぁ確かに相場っぽいものは存在しますが、それは単に相場にしか過ぎないという。
でもやっぱり「未だに」CMSにある一定の価格設定している人達がいるんですね。
個人的にはCMSはもう商品としては弱いかな、とも思っていたので、これはちょっとした発見。
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コメント (1)
同じ要求仕様でも見積もりが全然違うワケ…
Webサイトを自社で管理するかASPを使うかのラインを見極めるなら、SSL証明書に金を払い続ける意思があるかを問うことは一つの基準になる。 (先に書いておくと、以下サイ (more…)
トラックバック by F's Garage — 2008/2/23 土曜日 @ 12:44:25