ものすごくセンスがないとか
バックスラッシュはないと思う。
バックスラッシュはないと思う。
会社を辞めて、PGだとかSEを引退する。次の会社は、ITとか全く関係無い職種につく。しかし、残業はほとんど無い。
で、余暇というか余った時間でiPhoneアプリの開発でもしようかな、なんて思ってる。PGを引退したのに。プログラミングへの未練があるんだよね。
エンジニア辞めて営業とか企画とかにジョブチェンジした人は少なくないと思うけど、
この人の場合、PGとかに向いてなかったというよりは、働いていた職場がまずかったのかな、という気がする。
妄想だけど。
とりあえず読み終わったんだけどね。
小さなソフトウェアハウス(ISV)をうまく経営していく為の本。
ぎりぎりまで人を雇うなとか、
競合がいないアイディアはむしろヤバいとか、
どんどん失敗すべきだけど、致命的な挑戦は避けよ、とか。
なるほど、と思うことは多々あるが、
気分転換にいいんじゃないの?とかそういう軽い感じ。
だいぶ周回遅れで対応
{{$name|escape}}とかやっぱりめんどうだし。
Smartyのデリミタ、あと escape
Smartyのデリミタとescape
sfSmartyViewPluginあれこれ
ただ、default_modifers 利用すると テンプレートで empty が使えなくなるっぽいのよね。
うまく動作しない。
なんか変数じゃなくて式を渡すにように変換されるから。
なんで、empty のラッパーを作ってそれを利用するにようしておく。
とりあえず究極の理想は全ての教育が無料になることなんだけど。
橋下知事、高校生相手にマジ反論。“自己責任”に女子高生号泣…私学助成削減めぐる意見交換会
橋下知事「日本は自己責任が原則」…私学助成の不安を訴える女子高生を泣かす
お金がない状況での予算配分のお話だから、私学助成の削減は仕方がないのか?
ってか、それはまぁよくはわからんのだが。
ただ、権利じゃなくて投資効果について話をすべきじゃないの、とは思うのだが、
当事者にとっては権利以外の何物でもないから、そうはならないだろうなぁ。。。
「学力が低いのは自己責任」ってのはまだ正論かもしれないが、
「お金がないのは自己責任」ってのを中学生に突き付けるのは厳しい気がするし、
府知事なみの努力が当然視されるのは、いやぁ日本って豊かな国だと思ってたのだけど、
なんでそんなにハードルが高いの?とか。
ってか、行政の長が「自己責任」を語るのもいかがなものか。
まぁ自己責任って全ての責任を回避するマジックワードだと思うので、嫌いではあるのだけど。
といいますか、
権利は主張できるからこそ権利な筈なのだけど、
自己責任が正論となるような場であれば、「権利の主張」はあまり有効なメソッドではなくて、
一般社会に付与するような「メリット強調」のメソッドに転嫁させなければならないかな、とは思う。
「Win-Win」とかそういう話は好きそうだしね。
まぁキャバクラよりは安いんじゃないの?とは思う
日経10/24の「人材育成と企業競争力」というコラムより。
中でも、私を含めた多くの研究者が注目しているのが、開発される人材能力に影響を与える、仕事経験の質に関し、仕事ごとに大きな違いがある点である。質の高い仕事経験とは、それを経験することで人材が大きく成長する、または学習の可能性が高い仕事経験のことである。神戸大学の金井壽宏教授が「一皮むける経験(quantum leap experience)」と呼んでいるものことである。
で、実際に大企業の事業部長クラス(BU長)のキャリア開発について研究したらしいのだけど、
なかでも個々の仕事経験の能力開発効果(良質度)を見てみると、「小規模事業の経営」がBU長として必要な能力やスキルを最も効果的に学習できる仕事経験であり、他の経験はそれに比べて劣っていることがわかった。さらに「小規模の経営」がキャリアのどの時点で最も役に立つかの学習効果を計算したところ、最も役に立つのは、40歳代後半から50歳代前半で事業経営を経験した場合であり、それより前に経験しても効果は弱いこともわかった。
この結果が示しているのは、ある経験はそれまでに積み重ねられたものの上に蓄積することが重要なのであり、土台なしにやたらと経験させても効果が薄いということでもある。
だいぶ恣意的なものも入りそうな調査なんでなんともかんともだけど、
ってか、若い頃の話・・・古い記憶ほど遠くになってしまうものだし、
土台ってなんだろ、土台って。
でも「一皮むける経験」ってのは分かりやすい。
実際にやることでしか得られないものって多いし。
日経新聞10/24の「大機小機」というコラムから引用。
本来デリバティブ取引はゼロサムゲームで、取引の一方が利益を出せば他方は損失を被るはずである。だが取引の双方が別々の評価モデルを使えば、両方が利益を出している可能性さえあるのだ。バフェット氏はこれを「市場価値評価」ではなく「幻想価値評価」と呼んだ。
なるほろ。
あと、経済教室の岩井克人の記事も面白かったよ。
HTML convert time: 0.679 sec. Powered by WordPress ME